ゆきざき歯科の院長紹介


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●略歴
  昭和30年1月10日 宮崎県 宮崎市生まれ。
父親の仕事の関係で、日本全国を転々としてまわる。
東京都立駒場高校卒
東京理科大学理学部応用化学科卒
中学校教諭をへて、
長崎大学歯学部卒 1期生
歯科医院勤務
長崎大学歯学部歯科保存学第一講座助手として
長年勤務

我孫子市歯科医師会所属


長崎大学名誉教授 松元 仁 の不肖の弟子です。
助手として長崎大学に勤務しているときに、長崎市の地方雑誌である「らめいる」の文学賞を受賞。受賞作の「哀しみランド長崎へようこそ」は好評で、審査委員長を務めた「こがらし紋次郎」で有名な作家の笹沢佐保氏には、つづけて小説を書くように勧められたが挫折。

平成6年に歯学博士の学位取得
平成9年に千葉県我孫子市に「ゆきざき歯科」設立、院長として現在にいたる。



いつも患者様を診療する際には、この方が自分の父親だったら、どういう歯科治療をしてあげたいだろう、この方が自分の母親だったら、この方が自分の妹だったらと、考えてしまいます。それだけ、ついうるさく説明してしまうことがあり、患者様にうるさがられてしまったりもしますが、実は真剣なんだと御理解いただければありがたいです。


自己紹介

すこし頑固な職人に近い性格です。まじめなんですけど、逆に融通がきかないで、自分でも困ることがあります。

出身地は九州の宮崎県宮崎市です。まあ宮崎はのんびりしたところで、父親の墓参りに帰ったりしたときには癒されるなあと、いつも思います。好きな食べ物は和菓子です。羊羹を食べながらお茶をすするなんていいですね。

心に残った映画はゴッドファーザーです。イタリアからアメリカのニュウヨークへ移民として後にゴッドファーザーとなる幼い少年が移民船から自由の女神像を見る姿や、移民として検閲を受ける姿が心に残ります。

心に残った本は佐藤優氏の「国家の罠」です。人生にはのぼり坂もあればくだり坂もあるが「まさか」という「さか」もあり、佐藤優氏の友人を大切にする勇気には感動しました。




いつも心がけていること

できるかぎり痛くない治療を心がけています。そのために表面麻酔や麻酔液を温める装置を用意し、痛くなく注射できる装置も導入し、注射針も細いものを使用しております。 消毒や殺菌にも気を配っております。




一番うれしかったこと

治療をしていた4歳の女の子に、これ先生の絵と、一生懸命描いてきてくれた似顔絵をもらったとき。

休日の過ごし方

まだ小学生の子供ふたりと公園でサッカーをしたり、映画に連れて行ったりしています。しかし、歯科医療の進歩に、なんとかついて行く為のセミナー出席で日曜日も出かける事が多いので遊べないことが多いのが寂しいです。





スタッフから見た私

まあ学者さんみたいな先生だわと思いましたよ、最初にお会いしたときに。




認定歯科衛生士

当院には、日本歯科人間ドック学会認定歯科衛生士がいます。日本歯科人間ドック学会についてはこちらをご覧ください



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